事に…いや生きていくため必要不可欠な「聞く力」をつける方法


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話す 聞く は目的がある 

先日、県内の小学校にて、「聞く」をテーマに校内研の講師をさせていただいた。昨年度に引き続きお世話になっている学校である。校内全ての教室の授業を見せてもらい、研修会の冒頭で話したことが「黙る」ということの大切さである。

この学校では、清掃の時間に黙働をしてきた実績があり、黙って掃除ができていた。聞く力の素地ができているということである。

聞く力というが、実は先に黙ってないと聞けない。「黙る力」が前提にある。これは、自己コントロール能力であり、我慢、辛抱である。

話す力というが、実はおしゃべりとは性質が全く違う。だから、おしゃべりを推奨しても、学習指導要領が目指すような話す力と聞く力はつかない(代わりに、気晴らしにはなる)。

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人は何のために働くのか?仕事のやりがいとは何か?

人は何のために働くのか?仕事のやりがいとは何

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人は何のために働くのか?仕事のやりがいとは何かについて考えてみた 


・「稼ぎと勤め」

かつての日本では、この2つが揃ってはじめて「一人前の大人」と認められていた、との話を聞いたことがあります。

 

稼ぎとは、お金を稼ぐこと。

「稼ぎ」とは、自分の食い扶持はもちろん、「一人前の大人ではない」家族を養うお金を稼ぐことであり、経済的に自立しているということでしょう。


勤めとは、役割を果たすこと。
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ぶら下がり目的の入社が目に余る。それでは活力は生まれないだろう。

入社するときの第一視点は、

いまどきの若い子は、給与や労働時間が条件でないのなら、やはり人間関係(風通しの良さというものを視点を重きを置いているはずだ。

特に僕の入社したときは全体の意識がほぼここに固まっていた。

では人間関係をよくする構造とは結局なにか、結局は周りに同化、つまり自分で何かをするではなく先人に習いその人に同化することにより上手く関係をつないで仕事をするという構造になっていないか?

入社した後する前ではそういった差異というものは必ずおこるし、自我もでるだろう。

しかし自我を通しただけでは組織を変えることはできない。
どちらかという反抗分子として見られて終えるだろう。

ここからどうするか?だ。

ただ自身が感じた不整合感をそのままぶつけても相手は絶対受け入れることはないだろう。
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