2019年12月

嘘みたいな産業の創造──美しきキャリアを持つ猛者たちが、「ハエ」の会社に集まる理由

ハエが世界を救う」びっくりする言葉が出てくるが、これからの産業高構造も変革する時代にきており、不思議な話ではなく可能性としてむしろ注目を浴びる言葉となっている。また、この会社のもつビジョン=可能性が人材を集めているのかもしれない。

一部引用
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だれに必要とされているか

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萩本欽一さんの心に響く言葉より…

ちょっとだけ自分の仕事のことを振り返ってみると、わりあいうまくいったことも多かったんじゃないかな。
それはなぜだろうって考えたら、一つ答えが見つかりました。
それは、あんまり好きじゃなかったから。
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「効率化」ばかりを求める仕事は終わっている!「無駄」を省いて「チャンス」も失っている!

「効率化」した仕事の在り方が時間の短縮=仕事時間を短くできて良い。
という考え方が良しとされている現在、本当にその在り方が良いのでしょうか?

「効率」ばかりを重視して結局は成果に結びついていない。仕事が楽しくないのならとても本末転倒だと感じます。


以下引用抜粋
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農業で鬱を軽減!?

自分の命に代わるものを育てる農業。
土に触れること、植物の成長を感じること。
心が落ち着くのは当たり前かもしれませんね。

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前略

今回のテーマは「アグリヒーリング」。農業がストレスを減らす効果について、以前この連載で紹介した(2018年1月12日「ウツを防げ!農業が分泌する『幸せホルモン』」)。順天堂大学の千葉吉史研究員によると、唾液の成分を調べることで、どれだけストレスを抱えているかを判定することができる。順天堂大はその分野で高い計測技術を持っていることで知られる。

 ジョギングなどの運動も、ストレスを減らすのに役立つ。だが心身をリフレッシュさせるのに十分な運動は、疲労感を伴うことがある。ぼーっとしていれば、ストレスはないかもしれないが、必ずしも充実感は伴わない。これに対し、適度な農作業で土や植物に触れることで、ストレスが減ると同時に、「幸せホルモン」と呼ばれるオキシトシンが分泌される。]続きを読む

「乾けない世代」こそが希望

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尾原和啓氏の心に響く言葉より…

出世するため、お金のため、モテるため、美味しい食事やワインを楽しむために、人生をまるまる仕事に捧げる上司を見て、「自分はこうはなれない」「自分はこうはなりたくない」と思ったことはないでしょうか。
やる気がないわけではないけれど、そんな上司のようなモチベーションは自分にはない。
かといって、なんのためなら頑張れるか、分からない。
そんなことを思ったことはないですか。
 
実は、「なんのために頑張るか」という働くための価値観、つまりモチベーションが、ある世代を境に大きく変わってきています。
フジテレビの日枝久元会長、読売新聞グループ本社代表取締役主筆の渡邉恒雄さん、元総理の森喜朗さん…。
団塊世代より10年以上も上の彼らは、戦後の何もなかったころに、欲望と共に成功に向かって駆け抜けました。
お金を稼ぎたい、広い家を建てたい、いいクルマを買いたい、きれいな女性を抱きたい。
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