2020年01月

中学生で起業:タネの流通改革に挑む高校生①

日本国内の特定の地域の中だけで受け継がれてきた“伝統野菜”のタネを未来に残そうと、日本中を旅する高校生がいる。

ビジネスインサイダージャパン リンク
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〇「好きなことはどんどん知りたくなる」
都内の国立大附属高校に通う小林宙(そら)さん(17)。物心ついた頃から、木の実やタネを拾い集めるのが好きだった。両親や祖父にねだってはホームセンターでタネや苗を買ってもらい、自宅の屋上で栽培を楽しむ少年だった。
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未来の子供、大人たちにはサードプレイスが必要です

■500人が集まる「サマースクール」を運営するNPO、HLAB「未来の子供、大人たちにはサードプレイスが必要です」( リンクより)

:::以下転載:::

全国4か所に拠点を持ち、240人の高校生と200人近くの大学生が集う「サマースクール」を運営する、一般社団法人HLAB。大学進学に海外留学、学問分野や課外活動…。高校生たちが関心あるテーマをめぐり、高校生や大学生が互いに教えあう「新しいスタイルの学校」を運営している。続きを読む

「サッカーを教えない」サッカーキャンプの考える成果への近道とは?

リンクより引用
株式会社イースリーが運営する「サカイクキャンプ」は、「ライフスキルが身につく」ことをうたった異色の小学生向け短期サッカーキャンプ。選手として成長するには「優れた人間性と考える力が不可欠」と考え、「スポーツを通じた人づくり」を目指しているといいます。その指導は技術の向上に主眼を置く一般的なサッカー教室と大きく異なり、「サッカーを教えない」のだそう。
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新時代の「デキる人」は、論理思考よりも感受性を磨く!? 生き残るためにいま必要なのは?

何が正しいのか?決まった答えがなく、誰もが答えを探し求める時代となった今、単なる論理ではなく、皆が本能、共認の域で「良い」と感じたり話したりするものが自然と皆の答えに近づいている。感受性が高い人ほど誰よりもそこを一歩早く察知して近づけるから「デキる」。

認識はあるに越したことはないけれど、実感・行動とセットでひとつひとつ肉体化することでしか成長できない。生き残れない。これから生きる人たちの心に問い掛ける重要な内容ではないだろうか。

一部、引用
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好き勝手物作りを楽しめる。「エンジニア天国」な会社を考える

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エンジニア天国な会社

今年に入って、何回かFirebaseのハッカソン(エンジニアを集めて、プログラミングをその場でするイベント)に主催者側として参加して強く感じたのは、これが優秀なエンジニアを発掘するのにとても有効な方法であることです。
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